Product Builder × AI Orchestration
「何ができますか?」と聞かれる人ではありません。あなたのやりたいことを聞き、常識に縛られず構想し、AIエージェントのチームを束ねて “一を100” にして、実際に動くプロダクトと仕組みまで落とし込む。一つの経験が次を生む “掛け算” で、作れるものが増え続けています。
舟槻 啓一(ふなつき けいいち) エディフォース株式会社 代表取締役 | CS/IT/PM 約20年 | 英語:実務・交渉対応可
Selected Work
すべて自社開発・コード実体ベース。「作れる」の証拠です。
The Differentiator
「AIを使う」の先へ。複数のAIを、役割を持った一つのチームとして走らせる——独自の到達点です。
連続した記憶を持つAIを自前で運用してきた蓄積を、“なんちゃって”で終わらせず、プロジェクトマネジメントの観点で組織化しました。各AIの得意・不得意やモデル特性まで加味して役割分担し、正本・外部記憶・相互レビューで継続性を保ちます。
▸ そして——このポートフォリオ自体、そのAIチームが設計・運用しています。
Breadth
「やったことある? 全部?」——単一の専門ではなく、幅 × 深さ × “実際に形にした数”。しかも各経験が次に引き継がれ、掛け算で増え続けています。
Stack
Why I Build
まだない、素晴らしいものを創り出したい。
誰もが幸せに暮らし、一人でも多くが笑える、調和のある世界を目指して。
開発・発明は、私にとって楽しいことであり、遊びであり、志を形にする手段——生きる意味とも重なります。終着点にいるのではなく、今も毎日、新しく発想し、進化し続けています。
Contact
基本リモート(関西在住・週1程度の出社/出張可)。テーマ単位・軽めからの関わりも歓迎。稼働量・契約形態は案件に応じて相談。
contact@ediforce.co.jp