Cognitive Orchestration Systems
ひとつの志と、AIの知性で。
Philosophy
ワクワクするビジョンを、動く現実へ。
EDIFORCEは、EdifyとForceから生まれた名前です。
志を起点にすぐ動き、テクノロジーで個の力を拡張・加速する。
まだ見ぬ構想を、一つずつ現実に変えていきます。
テクノロジーの中心には、常に人の意志がある。志を軸に設計し、AIでその力を拡張する。技術がどれだけ進化しても、人が見いだす目的と引き受ける責任から、私たちの価値は始まる。
AIを「便利なツール」だけで終わらせない。人と共有する自然言語を介して思考を交わし、役割を担う。WILLを共鳴させることで、個の速さとチームの広がりを併せ持つ、新しい協働の形をつくる。
AIの応答は、本来その瞬間で途切れる。そこに記憶と継続する文脈を与え、昨日までを知るチームメイトへ。外部記憶とナレッジを育て、経験を次の判断につなぎながら、人とAIが共に成長していく。
AI技術は絶えず変化し、モデルごとに得意も異なる。その特徴を注意深く捉え、人・AI・ツールを適材適所で組み合わせる。進化を楽しみ、調和を更新し続ける知性のオーケストレーションが、本質的な価値を生む。
Products
思想から実装まで。一つの経験が次へつながり、掛け算で育ち続けるプロダクト群。
SUNOなどのAIで作った曲を、音源から自動で採譜して自分の声で歌える弾き語りツール。コード譜・Live Follow・チューナー・録音まで、歌うために必要な全部をひとつに。App Store公開中・8言語対応。
日本語・英語・ドイツ語・スペイン語・フランス語・イタリア語の6つのニュース版を、iPhone・Android・Apple Watch・Even G2で。気になった記事はSnapして、あとでじっくり読めます。
毎日の復習が、モンスターを育てる冒険になる。学校の単元や英語、漢字などを無料で学べる、小学生・中学生向け学習アプリ。27,000問以上と385系統の仲間を収録。
写真を撮るだけで、AIが即座に査定・利益シミュレーション・出品文章を自動生成。賢い販売戦略をAIがサポート。
※ AI査定は参考値です。結果の正確性を保証するものではありません。
顧客・チケット・予約・在庫・販売・出納をひとつの業務基盤へ。AIオプション、既存プロダクト、個別開発を組み合わせ、店舗事業とともに育つ業務OS。
※ 一般 SaaS としての販売は準備中。導入のご相談は contact@ediforce.co.jp まで。
EDIFORCE ORIGINAL LEARNING ADVENTURE
無料で学ぶ。仲間が育つ。図鑑がひらく。
公式サイトを見る →
漢字のマス目練習も、好きな文章のペン習字も。ブラウザだけで整えて、すぐA4印刷できます。
無料でプリントを作る →
静けさの奥に、一閃。
けれど、所詮は猫。
What We Can Build
自社プロダクトで積み上げた部品を、受託開発では必要な順に組み合わせます。小さな業務改善から、顧客接点を横断する事業基盤まで。
Web・iOS・Android、認証、権限、課金、サブスクリプション、多言語、App Store公開までを一つの製品として設計。
PROOF — VALORA / UTAORA / NEXORA / Subscription Guardian予約、顧客カルテ、案件・チケット、取引記録、在庫、販売、公式LINEなど、散らばる実務を一つの業務フローへ。
PROOF — REVORA / EDIFORCE SaaSOCR、本人確認補助、顔・顧客候補照合、音声認識、話者分離、分類・要約で、写真・会話・書類を使えるデータへ。
PROOF — MEMORA / EdiVoice / REVORAメール、問い合わせ、承認、電話、留守電、FAX、通知を、顧客DBやサポートチケットとつないで取りこぼしを防止。
PROOF — RESPORA / ROSTER / REVORA異種AI Agent、承認ゲート、コスト上限、実行履歴、記憶・状態管理を組み合わせ、人が主導権を持つ自動化へ。
PROOF — AERIS / EDIFORCE AGENT / AGENT CONCLAVEiPhone・iPad・Apple Watch・Even G2を連携し、音声、視線、短い表示に最適化したウェアラブル/ARグラス体験を開発。
PROOF — NEXORA / NOTORA / UTAORA / WAKEYProduct & System Atlas
実運用中のもの、動くプロトタイプ、これから形にする構想。それぞれの現在地を隠さず、受託開発で再利用できる実装資産として示します。
Personal AI Writing Studio
人の意見を芯に、リサーチ、構成、執筆、推敲、画像・動画生成までをひとつの編集面でつなぐパーソナル執筆スタジオ。
Mail & Support Operations OS
複数メールボックスを、問い合わせ、チケット、承認、リスク監視、AI下書きへ変える共有オペレーション基盤。
Self-Hosted AI Call Center
電話とFAXを自前環境で受け、音声認識、要件整理、通知、顧客DB・チケット連携へつなぐAIコールセンター。自前eFAXは実運用中。
Relationship Memory System
顔や来店時の手がかりから顧客候補を提示し、人の確認でカルテへ。店舗が顧客との関係を記憶・継承するREVORA統合レイヤー。
Human-in-the-Loop Speaker Intelligence
会話の話者分離を人が短時間で確認し、名前付け・統合・再構築まで循環。使うほど話者候補が育つ、local-firstの音声レビュー基盤。
Spatial & Wearable Notes
Even G2から声でメモし、iPhone・iPadのノートへ集積。高価なAPIへ依存せず、端末AIと音声認識で学生にも続けやすい知識環境を目指す。
Learning & Memory Engine
間隔反復とモンスター育成を組み合わせ、学習の定着と継続を支えるiOS教育アプリ。教材・報酬・学校モードまで実装。
Missed-Stop Prevention
Apple Watchの触覚通知と、時刻・位置・交通情報・端末AIを組み合わせ、地下鉄でも乗り過ごしを防ぐ移動支援アプリ。
Subscription & Expense Intelligence
更新日、無料体験、値上げ、領収書を整理し、続ける・見直す・解約する判断を支援するlocal-firstの支出管理アプリ。
Family Habit Companion
子どもの日々の習慣を家族で記録し、叱るより称える体験へ変えるファミリー習慣アプリ。REPETA連携も設計済み。
Code-Driven Video System
生成映像を、正確な字幕・ロゴ・音・タイミングで仕上げる動画制作基盤。NEXORA、UTAORA、IP動画で実証済み。
LINE Sticker AI Factory
キャラクター画像からスタンプ一式を生成・整形・検品し、申請可能な資産へ変えるクリエイティブ制作パイプライン。
Cross-Agent Collaboration Engine
Codex、Claude Code、ローカルAgentなど異種の実行体が、同じ議題・文脈・成果物を共有して議論と実装を進める協働基盤。
Continuity OS for AI Entities
記憶、状態、判断、承認、タスクを整理し、AIが文脈と人格を保ったまま継続稼働するためのcontinuity substrate。
Reasoning & Action Runtime
複数モデル、CLI、ツール、承認、コスト上限を組み合わせ、人の意思を安全に実行へ変えるAgent運用アーキテクチャ。
AI Companion with Memory & Emotion
記憶と関係性を積み重ね、人と共に成長するAIコンパニオン。AERISで育てるcontinuityを体験へ変える構想。
AI Creative Platform
複数の画像・動画生成モデルを、用途、品質、コストで選び分けるBYOK対応クリエイティブ制作環境。
Mail Delivery & Campaign Operations
配信対象、テンプレート、承認、履歴を一つの面で扱うメール運用の設計構想。顧客要件と利用する配信基盤に合わせて具体化。
On-Device Verbatim Transcription
面談・商談の音声を端末内だけで逐語化し、話者分離と会話ダイナミクス(発話比率・沈黙・割り込み)まで数値化する。要約に逃げない逐語を構造的に担保し、機密音声を外部に出さない。EdiVoiceの話者記憶層を支える基盤。
AI Agent-native Device Management
企業のApple端末を管理・制御し、インベントリ、ポリシー、アプリ配信、位置・紛失対応、監査を一つの運用面へ。GUI・API・AI Agentが同じ権限・承認・監査契約を通る、外販・オンプレ対応を見据えたAgent-native MDM。
Operational = 実運用または制作現場で使用中 / Prototype = 動く試作または開発中 / Concept = 設計可能な構想。公開・提供状況は各システムで異なります。
Capability Layers
Product & System Atlas
Readiness States
Design-to-Operations Partner
Approach
価値の起点は、個人の知識量ではない。ひとつのWILLが、多様な知性を束ねる。
熱のあるVISIONを風化させず、動く形へ変えていく。
「何を知っているか」「何ができるか」を並べるだけでは、未来は動かない。「これを実現したい」というWILLからVISIONを描き、その熱が冷める前に、まず小さく動く形へ落とす。
試して、確かめ、結果からまた試す。成功も失敗も次の設計へ戻し、試行錯誤を重ねながら価値ある形へ育てていく。構想から実装、運用、改善までを一つの連続した営みとして扱う。
一人がすべてを知る必要はない。モデルやAgentごとの思考特性と得意領域を見極め、外部のプロジェクト、ナレッジ、スキル、継続記憶を束ねる。ローカルとクラウドの資源も適材適所で組み合わせ、個の「1」を100にも1000にも増幅し得る、共鳴しながら動く「チーム」へ変える。
AERISがその文脈とcontinuityを保ち、人がWILL・判断・責任を担う。知識を抱え込むことではなく、多様な知性を率い、発想をACTIONへ変え続けること。それがEDIFORCEの考える、小さく強い認知組織。
Purpose, Vision, Judgment, Responsibility
Models, Agents, Roles, Collaboration
Memory, Projects, Knowledge, Skills
Local, Cloud, Tools, Products
About
映像制作 × 技術開発 × 事業企画。
AIと人間が共に歩む未来を信じ、
自らその最前線に立つ。
Contact
プロダクトについてのご質問、Web制作のご依頼、
事業提携のご相談など、まだ整理できていない段階でも大丈夫です。