履歴があちこちにある
電話メモ、メール、LINE、Excelを行き来しないと、これまでの経緯が分からない。
電話、メール、LINE、店頭での会話を、顧客と次の対応へつなげます。
誰が、いつ、何を話し、次に何をするのか。担当者が変わっても経緯を追え、対応漏れを防げる御社専用の仕組みを作ります。
30分の初回相談は無料。今使っている台帳や画面を見ながら整理できます。
Where customer work gets lost
電話メモ、メール、LINE、Excelを行き来しないと、これまでの経緯が分からない。
「どこまで話したか」「次に何をするか」が共有されず、同じ説明を顧客へ求めてしまう。
対応予定を個人のカレンダーや記憶で管理し、忙しい日に連絡が漏れてしまう。
Functions shaped for your work
一般的なCRMを全部入れるのではなく、今の対応業務に本当に必要な項目と流れから作ります。
連絡先、属性、注意事項、担当者など、業務に必要な情報だけを分かりやすく。
電話、メール、訪問、メモなどを、一人の顧客の経緯として確認できます。
「誰が」「いつまでに」「何をするか」を残し、対応漏れを見つけやすくします。
新規、対応中、確認待ち、完了など、業務に合う状態と滞留を見えるように。
顧客に関連する予約、見積、注文、商品、販売などを一つの流れとしてたどれます。
名前、電話番号、期間、担当、状態から探し、必要な対応件数を集計します。
Remember the context
顧客を見つけ、これまでのやり取りを確認し、今回の要点を記録。別の台帳を探す時間を減らし、目の前の相手に集中できます。
連絡の一件一件が、次に使える履歴になるFrom contact to next action
入力項目を増やしすぎず、次の対応に必要な情報が自然に残る流れを設計します。
Tailored extensions
Budget and schedule
標準 3〜6週間。対象経路、利用人数、既存データの状態により個別にお見積りします。
Move together
担当、期限、確認待ち、折り返し予定を短く共有。誰かの記憶に閉じた仕事を減らし、忙しい日も対応の続きを拾える状態にします。
引き継ぎではなく、同じ状況を一緒に見るHow we start
問い合わせ経路と、実際に起きた行き違いを伺います。
顧客、履歴、判断、次の対応の流れを整理します。
最初の対象経路と画面、費用、期間をご提示します。
実際の問い合わせで試し、入力と確認の負担を調整します。
Frequently asked questions
はい。列の意味や重複を確認し、残す情報と移行方法を整理します。最初から全件移さず、一部で検証することも可能です。
利用中のサービスと権限、APIの提供状況により異なります。連携できない場合も、無理なく記録できる代替方法をご提案します。
可能性はありますが、最初から自動送信にはしません。まず回答候補や要約を提示し、人が確認して送る形から安全性と効果を検証します。
保存する情報、閲覧権限、操作履歴、外部AIへ送る範囲などを、実際の業務とリスクに合わせて設計します。
Other custom systems
現在の記録方法と、最近起きた対応漏れや行き違いから、最初に整える範囲を一緒に決めます。