口頭と伝票で行き違う
聞き間違い、書き漏れ、厨房への伝達待ちが重なり、訂正と再確認が増える。
注文、調理、提供、売り切れを、お店の動線に合わせて一つの流れに。
QR・テーブル注文、スタッフ入力、厨房画面、提供状況など、必要な機能を選んで作ります。市販システムでは合わないメニュー構成や店舗運用にも対応します。
30分の初回相談は無料。ホールと厨房の今の動きから、必要な範囲を整理します。
Where orders get stuck
聞き間違い、書き漏れ、厨房への伝達待ちが重なり、訂正と再確認が増える。
ホールから厨房へ確認しないと、調理中か提供待ちか、その場で判断できない。
注文を受けた後に品切れが分かり、お客様への説明と注文変更が必要になる。
Functions shaped for your restaurant
QR注文だけ、厨房画面だけなど、今もっとも詰まっている場所から始められます。
スマートフォンや店舗端末から、テーブルと注文内容を正確に受け付けます。
時間帯、セット、トッピング、アレルギー表示など、実際の構成に合わせます。
新規、調理中、完了を見やすく表示し、優先順位や経過時間を確認できます。
注文済み、提供待ち、提供済み、会計待ちをホール側から確認できます。
品切れや残数を注文画面へ反映し、受注後の訂正を減らします。
商品別、時間帯別、提供時間など、店舗改善に使う数字を表示します。
An appetizing choice
写真、説明、売り切れ、追加メニューを分かりやすく。注文を効率化するだけでなく、「これを食べたい」が自然に生まれる画面を、お店の雰囲気に合わせて作れます。
注文画面も、お店らしさを伝える接客の一部にFrom table to kitchen
ホールと厨房で必要な情報を分け、それぞれが今見るべき注文だけを表示します。
Tailored extensions
Budget and schedule
標準 4〜8週間。決済、POS、プリンター等の連携範囲により個別にお見積りします。
One shared order
調理中、提供待ち、売り切れを、その場で共有。声を張って確認する回数を減らし、スタッフの注意を料理とお客様へ戻します。
確認の往復を減らし、提供のリズムを整えるHow we start
業態、席数、メニュー、今の注文方法を伺います。
注文から調理・提供まで、人と情報の流れを確認します。
最初の利用場面、画面、費用、期間をご提示します。
限定メニューや短い時間帯から試し、現場に合わせます。
Frequently asked questions
はい。まず注文受付とスタッフ確認までを作り、厨房画面や売上集計を後から追加できます。
サービス側のAPIや連携仕様によります。仕様を確認し、直接連携・CSV連携・運用での併用を比較してご提案します。
店舗では重要な論点です。回線、端末、代替手順、復旧後の扱いまで含め、止まった時の運用を事前に設計します。
はい。価格、表示、売り切れ、画像など、日常的に変更する項目は管理画面から更新できるように設計します。
Other custom systems
既製品の機能表ではなく、注文が入ってから提供するまでの実際の動きから、最初に作る範囲を決めます。